ゴルフ会員権を売却する際に、よくお問い合わせいただく内容を分かりやすくまとめました。ご不明な点は、フリーダイヤルまたはお問い合わせフォームにて承りますので、どうぞお気軽にご利用くださいませ。

 

 
 
 
 
 

   は、関東経済産業局が認可する、下記の団体の組合員です。
  どうぞ安心して、お取引をお任せください。

             

  ゴルフ会員権相場は、平成29年9月19日現在のものです。
  名義書換料・年会費は本体価格の表示で、別途消費税がかかりますので、ご留意くださいませ。
  (預託金には課税されません)


 

 ご売却についてのご質問

 

  持っている会員権を売却したいのですが、どんな書類が必要ですか?

   コースによって異なりますが、主に証券、印鑑証明書、住所変更がある場合は住民票が必要です。

 

 

  仕事が忙しくて売却したくてもできません。どうしたらいいですか?

  郵送によるお取引も可能です。ご入会のお手続きについても、郵送で可能です。

 

 

  郵送での取引になりましたが、先にゴルフ会員権書類一式を郵送するのは不安です・・・。

  お客様のお気持ちはごもっともでございます。
   しかしながら、お代金の振込は書類の到着後とさせていただいております。
   紛失がご心配な場合は、書留をご利用ください。
   弊社は、関東経済産業局が認可する「関東ゴルフ会員権取引業組合」に加盟して
   おります。安心してお取引をお任せくださいませ。

 

 

  高齢になり、ゴルフをしなくなりました。子供に会員権を譲ることはできますか。

  可能です。ただし、生前贈与として、権利そのものは無償で譲れても、名義書換料がかかるので
   ご留意ください。

 

 

  ゴルフ会員権の相続について詳しく教えてください。

   ゴルフ会員権は、相続が可能です。相続後に、第三者へ売却することもできます。
   相続の際の注意事項は、下記のとおりです。

 

     複数の相続人が、共同で会員の権利を行使することは認められていないため、
       ゴルフ会員権を相続できるのは、1人の相続人だけです。

     相続した会員権を利用するには、「名義書換」をする必要があります。
        ※ゴルフ場の規定用紙に必要事項を記入の上、名義書換料とともに提出します。

     相続した会員権を売却するには、二つの方法があります。
       ゴルフ場によって取り扱いが異なるので、ゴルフ場にお問い合わせください。
        ①名義書換をした後に、通常物件と同じ方法で売却
        ②名義書換をしないで、被相続人名義のままで売却

 

   【相続の際に必要な書類】

     ・戸籍(除籍)謄本
      →被相続人と相続人の関係を証明するために必要です。

     ・改正原戸籍謄本
      →相続人が、実際何名いるのかを確認するために必要です。

     ・遺産分割協議書、または同意書
      →ゴルフ会員権を、どなたが相続されるのか確認するために必要です。

     ・相続人全員の印鑑証明書
      →相続書類に押印した相続人全員の印鑑証明書です。

     ・相続人全員の実印
       以上が通常の相続書類ですが、ゴルフ場によって異なる場合があります。
       事前にゴルフ場へお問い合わせください。

  

こちらもご参考ください。

  ・ゴルフ会員権ご購入についてのご質問

  ・ゴルフ会員権についてのご質問

  ・その他のご質問

このページの先頭へ

 

                 ゴルフ会員権に関するお問い合わせ  はこちらから

                      

 
 
 

      

     

     

     

     

     

   

    上のボタンからも、

    相場表をご覧いただけます。

    ゴルフ会員権相場、

    名義書換料・預託金・年会費を

    分かりやすくまとめました。

 
 

  

ご不明な点は、フリーダイヤル

 0120-80-5851 または

 お問い合わせフォーム

   ご利用くださいませ。

お問い合わせお待ちしております。